東京 大阪 京都 名古屋での電話代行ならアイ・エム・エス HOME > IMS通信

IMS通信

IMS通信 4.122012年04月12日

IMS通信

 

【会員様・お問合せを頂いた皆様との交流のBA   IMS通信】

--------------------------------------------------------- 2012.4.12

 

                      IMS web            http://www.denwahisyo.com/

 

             blog               http://www.gooddays.me/

 

 

----------------------------------------------------------------------

 

1) 最近のIMS         

 

2) ビジネス書雑感     

 

3) ブログのご紹介     

 

<>>><<<>>><<<>>><<<>>><<<>>><<<>>><<<>>><<<>>><<<>>><<<>>><<<>>>><<<>>>< 

 

 

【最近のIMS】    『省』

 

 「致知」という雑誌の購読を始めました。

 

仕事や家庭、友人など自分を取り巻く、さま

 

ざまな関係と上手くコミュニケーションし互

 

いに成長する。このためには自らの能力を高

 

める必要があると思っています。能力は仕事

 

などの専門力を含めさまざまです。そんな能

 

力を支える礎が人間力だと思います。本誌は

 

こうした問題意識に答えてくれる雑誌です。

 

 

本書を読むと自然と内省の時を持つことが

 

できます。人間的成長を可能にするのが「省」

 

なのだと思います。 成功も不成功もすべて

 

自らを省みられるか否かではないでしょうか。

 

簡単なことのようで、継続はいがいと難しい。

 

少しで成長できるよう継続して行きたいと思

 

っています。

 

 

 

 

 

ビジネス書雑感】  

 

 

【人物をつくる】  北尾 吉孝

 

 

「致知」の購読は著者がきっかけでした。本書は著者

 

の講話を元に構成されています。講話の目的は「企業

 

文化」の熟成にあります。理念、価値観をもとにした

 

文化は企業の礎そのものです。転職者が多数を占める

 

組織で企業文化を創るために行ったとのことです。

 

 質の高い「人間力」を学べる一冊でした。

 

 

 

http://www.gooddays.me/?p=3061

 

 

 

 

【最近のブログ  2本】

 

 

 

Google Analytics の使い方  中野克平】

 

 

 

 

本書は以前にも取り上げたことがあります。

 

いまも私の机には本書が積まれています。アクセス

 

解析とサイト改善この2つを除いてはマーケティン

 

グを語れません。スタンダードな領域に届くにも、

 

もう少し時間がかかりそうです。私にとっては教科

 

書のような一冊です。

 

 

http://www.gooddays.me/?p=3064

 

 

あわせて本書もおすすめです

 

 

http://www.gooddays.me/?p=3076

 

 

 

 

G O E T H 

 

 

 

 毎月欠かさず読んでいる月刊誌。石原都知事や出井伸

 

之氏などがページを持っている。ブログでは石原都知事

 

のエッセイを紹介しました。

 

 【競う】とは【成長】すること。そんな著者の考えを

 

巧みなセンテンスで綴られたエッセイでした。

 

 

http://www.gooddays.me/?p=3079

 

 

 

 

 

■ 感想や皆様の近況を是非お聞かせ下さい。また秘書代行を通じてお叱り

 

やご意見がございました私までお申し付け下さい。

 

    fujta@callserve.jp

 

 

=================================================================

編集発行責任者  藤田 信之

編集発行責任者紹介【藤田 信之】(ふじた のぶゆき)

 

職歴 ファイナンス会社融資担当・マンションデベロッパー 取締役 社長室長

経営企画や金融機関との折衝など経営全般に携わる。この間経営コンサルタントと

して協力。企業の創業やアーリーステージにおける事業計画書作成にも携わる。

 

株式会社アイ・エム・エス 代表 ・ 一般社団法人ナレッジ・リンク 理事

 

多摩大学大学院 経営情報学 博士課程前期終了 MBA

日本ベンチャー学会会員・ドラッカー学会会員

経済産業省支援 独立・起業家支援プロジェクト「ドリームゲート」 アドバイザー

All Aboutプロファイル」 アドバイザー(経営サポート)

 

論文 マイクロビジネスの組織デザイン

 

=================================================================

 

 

中小企業と採用2012年04月10日

 

久しぶりに目に止まったNEWS。リクルートは中小企業と地元志向をキーワードにした拠点(千葉)を展開した。この事業の成りゆきに少し疑問を持つ。記事によるとミスマッチが問題であるかのうように取れるが、そうだとは思えない。難しいのは採用でなく育成だからだ。育成経験が少ないこともその一因だ。中期の組織開発計画を立てたうえで採用に踏み切ることが必要なのではないかと思う。

この事業の成り行きに着目したいと思う。

 

 

 

詳しいNEWSは

IMS通信2012年03月21日

IMS通信

 

【会員様・お問合せを頂いた皆様との交流のBA   IMS通信】

--------------------------------------------------------- 2012.3.16

 

                      IMS web            http://www.denwahisyo.com/

 

             blog               http://www.gooddays.me/

 

 

----------------------------------------------------------------------

 

1) 最近のIMS         

 

2) ビジネス書雑感     

 

3) ブログのご紹介     

 

<>>><<<>>><<<>>><<<>>><<<>>><<<>>><<<>>><<<>>><<<>>><<<>>><<<>>>><<<>>>< 

 

 

【最近のIMS】    『自己啓発』

 

 経営者の自己実現は企業経営そのものに近い

 

ものがあると思います。家族の幸、所得、身に

 

つける教養、人間関係など全ての中心に経営は

 

関わってきます。経営目標の達成はビジネスモ

 

デルや組織構築、資金などもとにして決定しま

 

す。判断選択の多くは経営者個人が行なうこと

 

になるのかと思います。

 

そうであれば常に自己を啓発し、経営者個人

 

が成長することがサスティナブルでいる条件と

 

なるのでしょう。

 

 自己啓発はストイックな行為。しかし目指す

 

ことをかなえるには不可欠なことなのだと捉え

 

ています。ストイックな日々は足元を照らす

 

こと。遠くを照らすもう一つの明かりが目標

 

となるのでしょうか。

 

 

 

ビジネス書雑感】  

 

 

 

【21世紀の成功心理学】  青木仁志

 

私に強い影響力を示した一冊です。もうかれこれ10年

 

に渡って読み続けています。"やりたことがやれない・

 

目指すコトが得られない"そんな時は、本書をもとに人

 

生そのものを見直すようにしています。また年初などに

 

目標を設定するときも読み直します。

 

 手間が係るようですが心を"すっきり"させ、再び前

 

を向かせてくれる一冊です。そんな本に出会えたことに

 

感謝しています。

 

http://www.gooddays.me/?p=3020

 

 

 

【最近のブログ  2本】

 

 

 

甘いものは脳に悪い  葛西奈津子

 

ベストコンディションの維持は経営者の責務。本書を読

 

んでから朝食を取るように。それ以前は会社でコンビニ食

 

の朝食だったのですが、自宅でバランスを考え取るように

 

しています。栄養士である著者がとてもわかりやすく、また

 

現実的な範囲での食事指導をしてくれます。精神のバランス

 

も食生活に影響があるようです。食生活と企業業績の関係を

 

調べて見ようかと考えております。その時はぜひシェアした

 

いと思います。

 

http://www.gooddays.me/?p=3028

 

 

イチロー式成功力   児玉光雄

 

自己管理の素晴らしさが工藤公康、三浦知良のパフォーマン

 

ス要因だと思います。イチローや将棋の羽生善治名人もそうで

 

すが、成功者には共通した原理原則があります。私はあまりス

 

ポーツは見ないのですが、メンタルやベストコンディションの

 

維持に興味があり本書を拝読しました。数多くを知り得ました

 

が"愚直に原理原則を継続する"ここに成功要素があることは

 

明らかでした。

 

 

http://www.gooddays.me/?p=3033

 

 

 

■ 感想や皆様の近況を是非お聞かせ下さい。また秘書代行を通じてお叱り

 

やご意見がございました私までお申し付け下さい。

 

    fujta@callserve.jp

 

 

=================================================================

編集発行責任者  藤田 信之

編集発行責任者紹介【藤田 信之】(ふじた のぶゆき)

 

職歴 ファイナンス会社融資担当・マンションデベロッパー 取締役 社長室長

経営企画や金融機関との折衝など経営全般に携わる。この間経営コンサルタントと

して協力。企業の創業やアーリーステージにおける事業計画書作成にも携わる。

 

株式会社アイ・エム・エス 代表 ・ 一般社団法人ナレッジ・リンク 理事

 

多摩大学大学院 経営情報学 博士課程前期終了 MBA

日本ベンチャー学会会員・ドラッカー学会会員

経済産業省支援 独立・起業家支援プロジェクト「ドリームゲート」 アドバイザー

All Aboutプロファイル」 アドバイザー(経営サポート)

 

論文 マイクロビジネスの組織デザイン

 

=================================================================

 

中小企業支援サイトのご紹介2012年03月15日

 

Webからマーケティング、組織、資金など様々な情報は入手できます。しかしこちらから取りに行く時はその必要性を感じてからとなります。機敏に動くためにも、日々の変化は受動的に入手していたいものです。 そんな手助けをしてくれるのがJNet21ではないかと思います。定期的に覗いて見ては如何でしょうか。

 

 

J-NET21の記事はこちらから

 

 

J-NET21はこちらから

海外展開支援2012年03月09日

海外展開支援

 

中小企業の成長路線は2つに分かれるようです。一つは第6次産業のケース。国内サプライチェーンマネジメントの連携を深めたサービス体制。もうひとつは海外展開。ここで紹介するのは中小企業庁の海外展開支援です。"日本文化を強みとした事業展開"を改定案としODAを使った支援体制が組まれるとのことです。日々の情報を長期的視点に置き換えると "時代の転換期"にあることを感じます。自らの軸足、基礎力が問われているように思います。

 

海外展開支援のNEWSはこちらから

創業支援2012年03月08日

創業支援

 

日本の創業数は廃業数を下回っています。日経(3/8)経済教室では労働形態の変化について論じられていますが、創業業種にも変化が見られます。2年程前に都内23区の新設法人の業種を調査したところ、コンサルタントでの創業が目につきました。高齢化社会を迎える日本では定年の無い創業・独立という労働形態を考えてはどうだろうかと思います。行政の創業支援もそんなところにあるのかも知れません。

 

創業支援NEWSはこちらから

 

 

中小企業NEWS  海外販売半数超え2012年03月07日

 

静岡県の中小企業は海外販売の企業が半数を超えているとのこと。全国平均はわからないが相当高いのではないか。HONDAYAMAHAを生み出した地域。イノベーション力や成長欲求を潜在的に持っている地域なのかもしれない。産業集積のパワーはあるのだろうが個々の力は変わらないはず。こうした事例を励みとし、成長できるよう努めて行きたいと思う。

 

静岡NEWSはこちらから

成功企業紹介2012年03月06日

 

成果主義の導入が流行ったことがありました。しかし日本では成果が上がらないという結論に集結しているように思います。中小企業経営者は成果をあげることが責務です。単純な成果主義は責任転嫁になるのかも知れません。成果とリスクが表裏であってもならないと思います。紹介する企業は成果主義を乗り越え全体成果主義に転化をした企業です。全体成果主義はMBB(思いのマネジメント)企業であるように感じております。

 

成功企業【漕ぎ出て来れば終わりなき旅】から

中小企業NEWS   海外調達の影響2012年03月05日

 

為替の変動に一喜一憂する経営からの脱却。これは業態転換になるのだと思います。こうしたニュースを抑えながら、長期的視点のゴールを描き、マイルストーンを定める。こうしたことが影響力を弱めるのにつながっていきます。ストーリーがKFSだと思います。しかし大切さ感じつつも、立案実行のハードルの高さを痛感しております。

 

海外調達影響のNEWS

ビジネス作法  メール2012年03月02日

ビジネス作法  メール

 

メールの対応は以外と時間がかかります。常時対応をしていれば電話以上かもしれません。

私は"時間を決めて見る"ようにしています。ほんの少しの工夫が以外と効果があったります。ご紹介する記事はメールの細かい作法を教えてくれます。お時間があるときにご覧下さい。

 

日経【メールの作法】

1  2  3  4  5  6  7  8  9  10  11

更新履歴

お客様の声

IMSをご利用のお客様の声

林田税理士事務所 林田様

当社 いつもご利用ありがとうございます。これから繁忙期ですね。 林田様 毎年の...

東京都港区 エフピーコンサルティング 西川様

東京都港区 従業員3名  【保険代理店・ファイナンシャルプランナー】 当社 ご利...

東京都港区 株式会社ブルック 野島様

当社 電話代行をご利用になったきっかけは? 野島様 そちらのキャンペーンで紹介...

東京都墨田区 ワークス・プラニング株式会社 宇田様

当社 いつも御利用ありがとうございます。宇田様は社会保険労務士事務所とワークス...

ケア・ソリューション 中山様 (再利用のご紹介)

当社 このたびは再度のご利用ありがとうございます。 本日は再利用のわけなどをお...

お客様の声